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三省堂 大辞林

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かいがん くわい― 0 【回雁】

(1)北へ帰っていく雁。

(2)雁書手紙)を返す意〕返事の手紙。返書返信
→雁(かり)使い

かいがん 0 【海岸】

陸地が海に接する部分。海べ。なぎさ。

かいがん 0 【開眼】

(名)スル

(1)目が見えるようになること。また、見えるようにすること。
「―手術
(2)物事道理真理がはっきりわかるようになること。また、物事こつをつかむこと。
俳優として―する」
かいげん開眼

かいがん 0 【開龕】

〔「龕」は神仏安置する小形の箱。厨子(ずし)厨子を開いて仏像を拝ませること。開帳

かいがん 0蟹眼】

茶釜の湯の煮え具合を表す語。カニの目のような小さな泡がたつ状態。



Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

かいがん

出典:『Wiktionary』 (2009/10/02 10:22 UTC 版)

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かいがん






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