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Weblio 辞書 > 文化 > 伝統的工芸品用語 > おめしの意味・解説 

三省堂 大辞林

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おめし御召(し)】

(1) 0 呼ぶこと、乗ること、着ることの尊敬語
王様の―があった」「服を―になる」

召す
(2) 2御召縮緬(ちりめん)」の略。
(3) 2 おめしもの


伝統的工芸品用語集

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お召

読み方:おめし

徳川11代将軍、家斉が好んでお召になったところから、その名が生まれたといわれている。正式名はお召縮緬で、あらかじめ精練染色した糸を用いて織られる先染め縮緬織物です。種類産地名をつけたもの西陣お召、桐生お召)、組織よるもの(紋お召、通風お召)、糸質によるもの上代お召)などがあります





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