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えんでん-ほう ―はふ 0 【塩田法】
塩田に海水を導き、天日で水分を蒸発させて濃縮し、鹹水(かんすい)を得る方法。これをさらに釜で煮つめて食塩をつくる。瀬戸内海沿岸などで行われたが、イオン交換法の発達以来、全くすたれた。
→天日塩(てんぴじお)
→天日塩(てんぴじお)
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