三省堂 大辞林 |
えほん ゑ― 0 【会本】
えほん ゑ― 2 【絵本】
(1)絵を中心にして簡単な文をつけた本。主として子供向けの本をいう。
(2)絵の手本。
「本朝名木の松の―を集めらる/浄瑠璃・反魂香」
(3)江戸時代、絵を主とした読み物。
「此間三馬が作で、早がはり胸のからくりといふおかしい―が出たがの/滑稽本・浮世風呂 2」
(2)絵の手本。
「本朝名木の松の―を集めらる/浄瑠璃・反魂香」
(3)江戸時代、絵を主とした読み物。
「此間三馬が作で、早がはり胸のからくりといふおかしい―が出たがの/滑稽本・浮世風呂 2」
ウィキペディア |
絵本
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/04 20:51 UTC 版)
(えほん から転送)
絵本(えほん)とは、その主たる内容が絵で描かれている書籍のことである。幼児や児童向けの内容のものが多いが、大人が読んでも読み応えのあるものや大人対象の絵本もある。
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[続きの解説]
「絵本」の続きの解説一覧
- 1 絵本とは
- 2 絵本の概要
- 3 個人による絵本の発表
えほんと同じ種類の言葉
えほんに関連した本
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- おつきさまこんばんは―くつくつあるけのほん4 (福音館 あかちゃんの絵本) 林 明子 福音館書店
- きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本) 五味 太郎 福音館書店
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