三省堂 大辞林 |
うみ 0 【生み/産み】
うみ 1 【海】
⇔陸
〔一般に外海をいうが、カスピ海のように周囲を陸で囲まれた大きな湖などをもいう〕
(2)みずうみ。湖。
「鳰(にお)の―」
(3)月面の、比較的凹凸少なく広々している所。
「嵐の―」
(4)あたり一面がその物でおおわれていること。
「あたりは火の―だった」
(5)硯(すずり)の、水をためておく部分。池。
» (成句)海が湧く
» (成句)海波を揚げず
» (成句)海に千年山に千年
» (成句)海の物とも山の物ともつかぬ
» (成句)海を山にする
» (成句)海を渡る
うみ 【海】
うみ 2 【▼膿】
うみ
うみ 【宇美】
日本語活用形辞書 |
うみ
生み、膿み、績み、生み、熟み、倦み、産み
マ行五段活用の動詞「生む」「膿む」「績む」「生む」「熟む」「倦む」「産む」の連用形である「生み」「膿み」「績み」「生み」「熟み」「倦み」「産み」、あるいは連用形が名詞化したもの。
終止形
生む » 「生む」の意味を調べる
膿む » 「膿む」の意味を調べる
績む » 「績む」の意味を調べる
生む » 「生む」の意味を調べる
熟む » 「熟む」の意味を調べる
倦む » 「倦む」の意味を調べる
産む » 「産む」の意味を調べる
倦み
隠語大辞典 |
海
名字辞典 |
JMnedict |
ウィキペディア |
う〜み
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/24 00:07 UTC 版)
(う~み から転送)
う〜み(うーみ、本名:山形夕佳(やまがたゆうか)[1]、1977年7月6日 - )は北海道函館市出身高知県在住の自称「歌う旅芸人」。蟹座生まれ。大学でのバスケットボール部で似た名前の先輩がいたので、区別するためにあだ名として「北海道からはるばる海を越えてやってきた」ことから、「うみ」と呼ばれるようになり、芸名にするときに、津軽海峡の波をあらわす「〜を挟んで「う〜み」と表記することにした。
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
うみ
出典:『Wiktionary』 (2010/11/06 11:10 UTC 版)
名詞:海
うみ【海】
- 水(みず)(塩水)によって満たされた、地球の表面のおよそ七割を覆う領域。海洋。
- 水におおわれた広い場所。
- 近江の海
- あるものの量が多く、それによって充満していることの形容。
- 月面の黒く見える部分。月の海。
関連語
翻訳
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名詞:膿
うみ(膿)
関連語
翻訳
名詞:生(産)み
- 生(産)むこと。
関連語
参照
漢字辞典 |
出典:漢字辞典 |
海
海
瀛
膿
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