三省堂 大辞林 |
うでぬき 0 4 【腕▽貫】
(1)刀剣の柄頭(つかがしら)や鍔(つば)につける革緒。手首に通し、手から離れないようにするためのもの。
(2)手首からひじのあたりまでをおおう筒状の布。皮膚を保護したり、袖の汚れを防ぐもの。また、腕袋(うでぶくろ)のこと。
(3)腕にはめる飾り。腕輪。
(4)槍の石突きにある穴。
(2)手首からひじのあたりまでをおおう筒状の布。皮膚を保護したり、袖の汚れを防ぐもの。また、腕袋(うでぶくろ)のこと。
(3)腕にはめる飾り。腕輪。
(4)槍の石突きにある穴。
四日市市四郷地区方言 |
うでぬきに関連した本
- 腕貫探偵 (実業之日本社文庫) 西澤 保彦 実業之日本社
- 腕貫探偵、残業中 西澤 保彦 実業之日本社
- 腕貫探偵 市民サーヴィス課出張所事件簿 西澤 保彦 実業之日本社
うでぬきに関係した商品
うでぬきのページへのリンク