うえのはかまとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|全文検索
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 服飾 > 衣服 > > うえのはかまの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

うえのはかま うへ― 【袴/上袴】

束帯のとき、大口のにつける袴。夏・冬を問わず表は白、裏は紅。三位以上または禁色を許された者は有文絹織物四位以下は平絹を用いる。


Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

うえのはかま

出典:『Wiktionary』 (2007/03/05 04:54 UTC 版)

名詞

(うえのはかま 歴史的仮名遣い:うへのはかま)

  1. 男子正装である束帯使用する袴。





うえのはかまと同じ種類の言葉




うえのはかまのページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「うえのはかま」の関連用語
うえのはかまのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


うえのはかまのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのうえのはかま (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2012 Weblio RSS