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いわし雲

読み方:いわしぐも
別表記:イワシ雲鰯雲

巻積雲通称小さな片が無数に連なった雲形名前の由来イワシ群れ似ているからともウロコ似ているからとも言われるさば雲異称もある。


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巻積雲

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/07/21 21:46 UTC 版)

(いわし雲 から転送)

巻積雲(けんせきうん)は雲の一種。白色で陰影のない非常に小さな雲片が多数の群れをなし、集まって魚のや水面ののような形状をした雲。絹積雲とも書く。また、鱗雲うろこ雲)、鰯雲いわし雲)、さば雲などとも呼ばれる。




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