三省堂 大辞林 |
いなずま ―づま 0 【稲妻/▽電】
〔「いなづま」とも書く〕
(1)〔「稲の夫(つま)」の意。古代、稲は稲妻をうけて結実すると信じられたことから〕雷雲の間、あるいは雷雲と地面との間に起こる放電現象によりひらめく火花。稲光。稲魂(いなたま)。稲交接(いなつるび)。[季]秋。《―やきのふは東けふは西/其角》
(2)動きの素早いたとえ。
「―のように名案がひらめく」
(1)〔「稲の夫(つま)」の意。古代、稲は稲妻をうけて結実すると信じられたことから〕雷雲の間、あるいは雷雲と地面との間に起こる放電現象によりひらめく火花。稲光。稲魂(いなたま)。稲交接(いなつるび)。[季]秋。《―やきのふは東けふは西/其角》
(2)動きの素早いたとえ。
「―のように名案がひらめく」
いなづま 【稲妻/▽電】
⇒いなずま(稲妻)
海上自衛隊装備品ギャラリー |
艦艇(護衛艦「むらさめ」型)
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
隠語大辞典 |
JMnedict |
ウィキペディア |
いなづま
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/01/30 05:36 UTC 版)
いなづま
| このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの言葉や名前が二つ以上の意味や物に用いられている場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 |
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
いなづま
いなづまに関係した商品
いなづまのページへのリンク