大阪弁 |
いっしょくちゃ、いっしょくた、いっしょこた
鳥取弁辞書 |
いっしょこた
《品詞》名詞
《標準語》一緒に混入すること。二種類以上のものを混在させたままの状態。ある動作の対象が二つ以上であること。
《用例》「捨てるむんもとっとくむんも、いっしょこたにしたのは、誰だいや」(捨てるものも保存するものも、一緒にしてしまったのは、誰だい)。
《用例》「あがな だらずと、いっしょこたにすんないや」(あんな馬鹿と一緒にしないでくれよ)。
《標準語》一緒に混入すること。二種類以上のものを混在させたままの状態。ある動作の対象が二つ以上であること。
《用例》「捨てるむんもとっとくむんも、いっしょこたにしたのは、誰だいや」(捨てるものも保存するものも、一緒にしてしまったのは、誰だい)。
《用例》「あがな だらずと、いっしょこたにすんないや」(あんな馬鹿と一緒にしないでくれよ)。
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