いちいとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書
一居(名字辞典)  を調べる

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|文献|商品|全文検索
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 社会 > 人間関係 > 地位 > いちいの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

いちい いちひ 0

イチイガシに同じ。〔「」「石櫧」とも当てる

いちい ―ゐ 0 【一位】

〔昔、この木から笏(しやく)を作ったことから位階一位にちなむという〕イチイ科常緑高木。高さ約15メートルになる。は針で、羽状密生雌雄異株仮種皮は秋熟し、赤い多肉質で甘い。材質よく、建材器具細工物などに用いられる。などに有毒なアルカロイドを含むが、薬用にされることもある。アララギ。スダオノキ。オンコ

いちい ―ゐ 2 【一位】

(1)第一地位首位
「―を占める」

(2)数学で)一桁(ひとけた)目の数。一の位
小数点第―」
(3)第一位階
「正(しよう)―」

いちい 2 【一意】

?(名)

意味や値が一つ確定していること。
?(副)
ひたすら一つの事にだけ心を集中するさま。
「―学問専念する」

いちい ―ゐ 2 【一葦】

一枚の葦(あし)の意。一束の葦の意とも〕一そうの小舟



実用日本語表現辞典

実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典

市井

読み方:しせい・いちい

(1)人や家の集まっているところ、市街地、巷、などを幅広く指す表現。この用法場合は「しせい」と読む。
(2)日本人苗字一つ。この用法場合は「いちい」と読む。


植物図鑑

ボタニックガーデンボタニックガーデン

いちい (一位)

Taxus cuspidata

Taxus cuspidata

Taxus cuspidata

Taxus cuspidata

Taxus cuspidata

わが国各地をはじめ、東北アジア分布しています。寒冷地亜高山帯などに生え、高さは20メートルほどになります。樹皮赤褐色で、縦に浅く裂けて剥離します。長さセンチほどの線形で、螺旋状から2列につきます。雌雄別株まれに雌雄同株です。3月から5月ごろ、淡黄色雄花淡緑色の雌花を咲かせます。種子紅色仮種皮に包まれ、仮種皮は甘くて食べられます。和名は、むかしこの材で笏(しゃく)をつくったことから。
イチイ科イチイ属常緑高木で、学名Taxus cuspidata。英名は Japanese yew
イチイのほかの用語一覧
イチイ:  ヨーロッパ一位  一位  伽羅木
カヤ:  


JMnedict

EDRDGEDRDG

読み方
いちい

市井

読み方
市井いちい

市位

読み方
市位いちい

市居

読み方
市居いちい

一居

読み方
一居いちい


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

いちい

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/31 09:23 UTC 版)

株式会社 いちいは、福島県福島市に本社を置く、食料品を主体としたスーパーマーケットチェーンの運営会社。


[ヘルプ]
  1. ^ 2010年1月現在、スーパードラッグはサンドラッグ八木田店に。リカーズ館はリカーズ酒蔵となっている。


「いちい」の続きの解説一覧





いちいと同じ種類の言葉


品詞の分類



いちいに関係した商品


いちいのページへのリンク
「いちい」の関連用語
1
100% |||||

2
100% |||||

3
100% |||||

4
100% |||||

5
100% |||||

6
100% |||||

7
96% |||||




いちいのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「いちい」を見る
_ _   


いちいのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典
Copyright © 2012 実用日本語表現辞典 All Rights Reserved.
ボタニックガーデンボタニックガーデン
Copyright 2001-2012 shu(^^). All rights reserved.
EDRDGEDRDG
This page uses the JMnedict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのいちい (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS