あんねの日記(1983)とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|全文検索
Weblio 辞書 > 趣味 > 映画情報 > あんねの日記(1983)の意味・解説 

映画情報

MovieWalkerMovieWalker

あんねの日記(1983)

原題:
製作国:日本
製作年:1983
配給:にっかつ
スタッフ
監督:北畑泰啓 
プロデューサー:細越省吾 
脚本:木村智美 キムラトモミ
企画:成田尚哉 ナリタナオヤ
撮影:森勝 モリマサル
選曲:佐藤富士男 サトウフジオ
美術:後藤修孝 
編集:川島章正 カワシマアキマサ
録音:福島信雅 フクシマノブマサ
スクリプター:目黒祐司 メグロユウジ
助監督:児玉高志 コダマタカシ
照明:野口素胖 
キャスト(役名
小森みちこ コモリミチコ (みや)
渡辺良子 ワタナベリョウコ (由子)
吉沢由起 ヨシザワユキ (和美)
倉吉朝子 クラヨシアサコ (久美子)
武見潤  (峰岸五郎
北見敏之 キタミトシユキ (宮越正平
岡野誠市郎 オカノセイイチロウ (宮越良雄)
大江徹 オオエテツ (山本高志)
浜口竜哉  (川村敏夫)
中山照康 ナカヤマテルヤス (バーテン
解説
少女から大人移りつつある娘の姿を描く。脚本は「ピンクカット 太く愛して深く愛して」の木村智美監督北畑泰啓撮影は「宇能鴻一郎の姉妹理容室」の森勝それぞれ担当
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
ブティック勤めるみやは同僚の由子と同居しており、五郎というボーイフレンドがいる。由子は自分の店を持つ資金のために、数人の男と金セックスをしている。みやは友人の父である売れない画家モデルをやるが、嫌らしいことをしようとするので逃げだした。しかし、五郎と由子が関係していることを知り、みやはヤケになってヌードモデルになった。そして、酔って帰ると、五郎と由子が絡み合っており、みやは由子を追い出すと、五郎受け入れる。数日後、みやは失望感からある北国海岸にやってきた。彼女の頬に一節の涙がつたわるが、ふと微笑えむと決意をしたように歩みだすのだった






あんねの日記(1983)のページへのリンク
あんねの日記(1983)のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


あんねの日記(1983)のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社

©2012 Weblio RSS