映画情報 |
ありふれた愛のストーリー
| 原題: | Une historie simple |
| 製作国: | フランス 西ドイツ |
| 製作年: | 1978 |
| 配給: | ヘラルド |
| スタッフ | |
| 監督: | Claude Sautet クロード・ソーテ |
| 製作: | Alan Sarde アラン・サルド |
| 脚本: | Claude Sautet クロード・ソーテ |
| Jean Loup Dabadie ジャン・ルー・ダバディ | |
| 台詞: | Jean Loup Dabadie ジャン・ルー・ダバディ |
| 撮影: | Jean Boffety ジャン・ボフティ |
| 音楽: | Philippe Sarde フィリップ・サルド |
| キャスト(役名) |
| Romy Schneider ロミー・シュナイダー (マリー) |
| Claude Brasseur クロード・ブラッスール (セルジュ) |
| Bruno Cremer ブリュノ・クレメール (ジョルジュ) |
| 解説 |
| 今は亡きロミー・シュナイダーが、別れた夫と恋人の間で揺れるパリジェンヌを演じるラブ・ストーリー。シュナイダーはこの作品で、78年度のセザール賞主演女優賞を受賞。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| デザイナーのマリー(ロミー・シュナイダー)は16歳になる息子と二人暮らし。嫉妬深い恋人セルジュ(クロード・ブラッスール)と別れて子供を堕ろしたばかりだ。空虚な気分のマリーの前に前夫ジョルジュ(ブリュノ・クレメール)が現れ、焼けぼっくいに火がつく。またやり直そうとするが、相変わらずの性格のジョルジュにうんざり、未婚の母になる決心をする。 |
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ありふれた愛のストーリー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/07/16 12:59 UTC 版)
『ありふれた愛のストーリー』(ありふれたあいのストーリー、原題・フランス語: Une histoire simple)は、1978年に製作・公開されたフランスと西ドイツの合作映画である。
- 1 ありふれた愛のストーリーとは
- 2 ありふれた愛のストーリーの概要
固有名詞の分類
| 映画作品 |
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