ありがとうとは?

Weblio|辞書<国語辞典・国語辞書・百科事典>

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|ニュース
Weblio 辞書辞書・百科事典ありがとうの解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ありがとう ―がたう 2 【有(り)難う】

形容詞有り難い」の連用形有り難く」のウ音便感謝気持ちを表す言葉感動詞的にも用いる。
教えてくれて―」「どうも―」

〔丁寧な言い方では、下に「ございます」「存じます」を付けて用いる〕



ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

KOKIA

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/12/12 12:45 UTC 版)

(ありがとう から転送)

KOKIA
基本情報
出生名 吉田亜紀子
出生 1976年7月22日(33歳)
血液型 O型
学歴 桐朋学園大学音楽学部音楽学科声楽専攻コース卒
出身地 日本の旗 東京都
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライターボーカリスト
活動期間 1998年 -
レーベル ポニーキャニオン(1998年 - 1999年)
ビクターエンタテインメント(2001年 - )
flying DOG(2007年 - 2008年)
Glory Heaven(2009年 - )
事務所 ユイミュージック(1998年 - 1999年)
gai RECORDS(2000年 - 2002年)
mother land(2002年 - 2006年)
anco&co.(2006年 - )
公式サイト http://www.kokia.com/
  

KOKIA(コキア、1976年昭和51年)7月22日 - )は、日本女性シンガーソングライターボーカリスト。本名は吉田亜紀子(よしだ あきこ)。ヴァイオリニスト吉田恭子は実姉である。

目次

概要

デビューしたのは1998年平成10年)。芸名は、本名「亜紀子」のローマ字表記「Akiko」を音節単位で反転(A-KI-KO → KO-KI-A)させた上で、それを読んだものである。なお、のちの一作「調和 oto 〜with reflection〜」では、これと同じ手法によって、日本語で仮に詠んだ歌詞を音節単位で反転させ、架空言語の歌詞を創り出して詠んでいる。

来歴

幼少の頃からヴァイオリンピアノを通じて、音楽の楽しさと触れ合う。小・中学校は立教女学院に通い、賛美歌に慣れ親しむ。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部に進学(ともに声楽専攻)。また、学生時代にECCホノルル市長杯英語弁論大会という日本の高校・大学生対象英語スピーチコンテストに出場し、優勝した。

大学在学中の1998年(平成10年)にシングル「愛しているから」でポニーキャニオンよりデビュー。2000年(平成12年)、ポニーキャニオンとの契約が終了すると、ЯKS(河村隆一プロデュース)作品にボーカリストとして、シングル2枚とアルバム1枚に参加する。

2001年(平成13年)、ビクターエンタテインメントと契約し、移籍後、第1弾シングル「tomoni」を発売。2003年(平成15年)、8枚目のシングル「かわらないこと 〜since 1976〜」がドラマの主題歌に、続く9枚目のシングル「The Power of Smile」がCMソングにそれぞれ起用され、テレビ朝日系『ミュージックステーション』に「The Power of Smile」で初出演した。2004年(平成16年)、アテネオリンピック日本選手団公式応援ソングとなった11枚目のシングル「夢がチカラ」がテレビや新聞などのメディアに広く採り上げられた。 2005年日本国際博覧会では、加藤登紀子らとともに、自然をコンセプトとしたライブを実施した。 2006年(平成18年)、初のベストアルバム『pearl 〜The Best Collection〜』と初のDVD『Jewel 〜The Best Video Collection〜』をそれぞれ発売。同年5月、個人事務所であるanco&co.を設立し、独立。独立直後には、六本木スイートベイジルにて初のマンスリーライブを開催。最近は、第1・第3火曜日にネットラジオ「KOKI薬曲」を放送したり、映画『おじいちゃんのチューリップ』を制作したりと幅広く活躍している。

2007年(平成19年)、フジテレビ系『カワズ君の検索生活』で楽曲「ありがとう・・・」が使用され、反響を受けたことで同曲が再発売された。また、新潟県中越沖地震の災害を受け、柏崎コミュニティ放送のみでの楽曲「私にできること」を提供した。この曲が放送局で流れるまでのいきさつ[1]は、テレビや新聞等でも採り上げられた。このときの読売新聞の記事の抜粋が、高校現代社会の資料集[2]に掲載された。また、自衛隊からの招待を受け、柏崎市民プラザにて同年8月6日に「未来へはばたけ柏崎コンサート」で、3,000人の観客を前にして、陸上自衛隊東部方面音楽隊の伴奏で、応援ライブを行った。同曲は自主制作盤として新潟県柏崎市を中心に発売されている。11月にはビクターエンタテインメント内部のアニメ作品専用レーベルであるflying DOGよりシングル「Follow the Nightingale」を発売。

2008年(平成20年)からはアルバム作品を中心とした作品発表を行っている。また、新潟県中越沖地震においての今までの復興支援活動が評価され、社団法人日本青年会議所主催の青年版国民栄誉賞「第22回 人間力大賞」を受賞した。またジャズ音楽専門誌『ADLIB』では、上妻宏光小泉ニロとともに、アドリブ・アワード2008国内ワールド/ニュー・エイジ賞を受賞した。

国外での人気・活動

1999年(平成11年)、アルバム『songbird』が香港で発売され、その中に収録された3枚目のシングル「ありがとう・・・」が、同年の香港国際流行音楽大賞で3位を記録し、サミー・チェン広東語でカバーした「ARIGATOU」が1位を記録した。また、アルバム収録曲「私は歌う小鳥です」は香港圏域のファンケルのテレビCMソングに起用された。これを受け、香港でワンマンライブも行った。

2001年(平成13年)、移籍第2弾となった5枚目のシングル「Say Hi!!」が日本を除くアジア地域で資生堂のテレビCMソングに起用され、主に台湾で知られるようになった。同年末には香港の大晦日の4大カウントダウンイベントに出演。上記の「ありがとう・・・」の香港でのヒットもあり、この流れで日本より先にアジアで人気を確立する。

2002年(平成14年)にはアルバム『trip trip』収録曲の「a gift」がヨーロッパ全土のスバルのテレビCMソングに起用された。またサントリー烏龍茶のCM曲を書き下ろし、中国上海で放送される。中国では、アルバム『trip trip』にこの曲を収録した特別バージョンが発売される。

2006年(平成18年)は音楽の国際見本市であるMIDEMカンヌ)に、Rin'Rie fuらとともに出演。フランスではアルバム『aigakikoeru』が日本盤に先駆けて発売された。また、2006年・2007年はパリで、2008年にはフランスベルギーでライブを行った。特に2008年のパリ公演ではおよそ1,800人を動員し、フランスでも人気を確立しつつある[3]

2008年(平成20年)12月には、「MUSIC GIFT」プロジェクトと称して、「Remember the kiss」(ブルックリンの教会で、地元のゴスペル聖歌隊と共に収録した英語バージョン)を収録したCDを、ニューヨークで1万枚、サンタクロースの衣装を着て、無料で配布した[4]

2009年(平成21年)には、フランスベルギードイツポーランドアイルランドでのライブを行った。ワールドツアーで複数の国で公演を行うのは2回目。

人物・エピソード

母子家庭で育ち、生前の祖父は造船会社を経営していた。

音楽性や歌声は音楽評論家富澤一誠に高く評価され、『Mの黙示録』(テレビ朝日系、2001年12月23日)で紹介された。『題名のない音楽会21』(テレビ朝日系、2004年7月18日)では「O sole mio」で29.5秒間のロングトーンを披露した。また、第56回全国理容競技大会のオープニングセレモニーでは国歌「君が代」を独唱した。

大のエクアドル産バナナ好きである。エクアドル産にこだわりを持ち、ラジオ番組では産地を明かされない状態の複数のバナナを出される中、食べ比べてエクアドル産バナナを言い当てた。

海外での人気が高いことから、アルバムには歌詞が英語のみの曲が収録されていることが多い。またアルバムはすべて海外で発売されている。

ディスコグラフィー

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル
1st 1999年7月16日 songbird
2nd 2002年1月23日 trip trip
3rd 2003年11月12日 Remember me
4th 2004年7月21日 歌がチカラ
5th 2007年5月23日 aigakikoeru
6th 2008年2月20日 The VOICE
7th 2008年9月24日 Fairy Dance 〜KOKIA meets Ireland〜
8th 2008年11月12日 Christmas gift
9th 2009年3月18日 KOKIA∞AKIKO 〜balance〜
10th 2009年3月18日 AKIKO∞KOKIA 〜balance〜 [5]

ベストアルバム

発売日 タイトル
1st 2006年2月1日 pearl 〜The Best Collection〜
2nd 2009年12月2日 Coquillage ~The Best CollectionⅡ~

セレクションアルバム

発売日 タイトル
1st 2008年9月17日 KOKIA complete collection 1998-1999

シングル

発売日 タイトル
1st 1998年4月29日 愛しているから
1998年5月21日 愛の輪郭(フィールド)
2nd 1998年11月18日 Tears in Love
3rd 1999年6月17日 ありがとう…
4th 2001年5月23日 tomoni
5th 2001年8月22日 Say Hi!!
6th 2001年11月21 天使
7th 2002年1月23日 人間ってそんなものね
8th 2003年5月21日 かわらないこと 〜since 1976〜
9th 2003年9月24日 The Power of Smile/Remember the kiss
10th 2004年4月21日 so much love for you♥
11th 2004年6月23日 夢がチカラ
12th 2005年2月23日 dandelion
13th 2005年7月21日 time to say goodbye
14th 2006年1月1日 愛のメロディー/調和 oto 〜with reflection〜
15th 2007年3月16日 ありがとう・・・
2007年9月16日 私にできること [6]
16th 2007年11月21日 Follow the Nightingale
2008年1月23日 たった1つの想い
配信限定 2008年12月3日 Love Tears
2009年4月22日 KARMA
配信限定 2009年8月5日 君をさがして/last love song
2009年8月26日 Transparent
配信限定 2009年11月18日 single mother/クリスマスの響き

DVD

発売日 タイトル
2006年2月1日 Jewel 〜The Best Video Collection〜
2007年5月5日 Live in Paris 2007 les couleurs de Paris [7]
2008年7月16日 The VOICE 〜10th anniversary concert〜
2009年7月22日 KOKIA world tour 2009「∞」Infinity [7]
2009年9月23日 Wherever I am 〜world tour 2009 in Europe〜

参加作品

発売日 曲名 収録された作品
1999年9月7日 ネシアの旅人〜海と風と人の唄 Original Soudtrack「ネシアの旅人」
2000年3月23日 さよならは言わないで Original Soudtrack「人形草紙あやつり左近 オリジナル・サウンドトラック II」
2000年5月10日 Currents Original Soudtrack「幻想水滸伝II 音楽集 ORRIZONTE」
2000年7月26日 goes on forever ЯKS feat. KOKIA「goes on forever」
2000年9月21日 melody ЯKS feat. KOKIA「melody」
自由な人
2000年12月16日 激痛 ЯKS「彼方まで」
2004年3月3日 DESPERADO Original Soudtrack「ホテルビーナス」
2004年秋頃 Bom bom!! ドライブで決めよう Various Artists「TOKYO TOYOTA ORIGINAL CD Smile & Heart」 [8]
2005年7月27日 ピース・ロード 六本木男声合唱団倶楽部 with KOKIA「ピース・ロード」
2007年1月17日 藍〜僅かな思い出 Original Soudtrack「RED GARDEN」
褐〜まばらな光
紅〜願い
菫〜陽と共に
白〜私達の響き
2009年10月21日 祈り† 高垣彩陽 come across フェルト・グレイス「祈り†/Justice」 [9]
Justice

タイアップ

曲名 タイアップ
For LITTLE TAIL バンダイ社ゲーム『テイルコンチェルト』テーマソング
愛しているから フジテレビ系ドラマ『ブラザーズ』挿入歌
愛の輪郭(フィールド) WOWOWアニメ『ブレンパワード』エンディングテーマ
ありがとう… フジテレビ系『カワズ君の検索生活』内コーナー「泣ける2ちゃんねる」使用曲
私は歌う小鳥です ファンケルCMソング(香港地区限定)
ネシアの旅人〜海と風と人の唄 テレビ東京系『ネシアの旅人』主題歌
さよならは言わないで WOWOWアニメ『人形草紙あやつり左近』挿入歌
Currents コナミデジタルエンタテインメント社ゲーム『幻想水滸伝II』イメージソング
tomoni 日本テレビ系ドラマ『クインテット』エンディングテーマ
Say Hi!! 資生堂『Za』CMソング(日本を除くアジア圏域限定)
天使 NHK-BS2『新・真夜中の王国』エンディングテーマ
a gift スバルCMソング(ヨーロッパ地区限定)
かわらないこと 〜since 1976〜 東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『愛しき者へ』主題歌
tell tell 坊主 アニマックス・フジテレビ系アニメ『ハングリーハート -WILD STRIKER-』エンディングテーマ
The Power of Smile 花王エッセンシャル ダメージケア』CMソング
私の太陽 アニマックス・フジテレビ系アニメ『ハングリーハート -WILD STRIKER-』エンディングテーマ
Different way NHK-BS1『ディベートアワー』テーマソング
DESPERADO アスミックエース・松竹配給映画『ホテルビーナス』挿入歌
so much love for you♥ フジテレビ系『う!ウマいんです。』エンディングテーマ
New season 〜夢に向かって吹く風〜 全国専門学校広報研究会CMソング
夢がチカラ アテネオリンピック日本代表選手団公式応援ソング
エクセルヒューマンCMイメージソング
東京メトロポリタンテレビジョン『芸能サプリWeekly』2004年7月度エンディングテーマ
夢がチカラ (acoustic ver.) TBSテレビ系『難病と闘う子供たち…私たちはこんな病気と闘っています』使用曲
dandelion 日本テレビ系『スーパーテレビ情報最前線』エンディングテーマ
time to say goodbye フジテレビ系『金曜エンタテイメント』エンディングテーマ
幸せの花束 日本テレビ系『新どっちの料理ショー』エンディングテーマ
赤い羽根共同募金CMソング
ピース・ロード タイ・カンボジア国境地雷除去キャンペーン日本サムスン委託曲
悠久の杜 〜My Home Town〜 NHKみんなのうた』使用曲
愛のメロディー (soundtrack ver.) 松竹配給アニメ映画『銀色の髪のアギト』エンディングテーマ
調和 oto 〜with reflection〜 松竹配給アニメ映画『銀色の髪のアギト』オープニングテーマ
ありがとう・・・ (the pearl edition) TBSテレビ系『難病と闘う子供たち…私たちはこんな病気と闘っています』使用曲
歌う人 AMGエンタテインメント配給アニメ映画『ふるさと-JAPAN』エンディングテーマ
いつか誰かを愛した時 浜田ドリームタウンALiCMソング(青森地区限定)
TBSテレビ系『難病と闘う子供たち…私たちはこんな病気と闘っています』使用曲
Follow the Nightingale バンダイナムコゲームス社ゲーム『テイルズ オブ イノセンス』オープニングテーマ
say goodbye & good day バンダイナムコゲームス社ゲーム『テイルズ オブ イノセンス』エンディングテーマ
たった1つの想い 独立UHF系アニメ『GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-』オープニングテーマ
KARMA テレビ東京系アニメ『Phantom 〜Requiem for the Phantom〜』オープニングテーマ
Transparent テレビ東京系アニメ『Phantom 〜Requiem for the Phantom〜』エンディングテーマ

未CD化楽曲

脚注

[ヘルプ]
  1. ^ 2007年7月26日付の本人のブログ
  2. ^ 帝国書院『アクセス現代社会 2009』の「社会と芸術のかかわり」所収
  3. ^ KOKIA : フランス、ベルギー…欧州でKOKIA人気拡大 / BARKS ニュース
  4. ^ 2008年11月26日の本人ブログ、週刊NY生活No.235・2008年12月13日号の4面。
  5. ^ 配信およびオフィシャルサイト限定販売。
  6. ^ 柏崎市、柏崎コミュニティ放送通信、神保町ブックフェスティバル限定販売。
  7. ^ a b オフィシャルサイト限定発売。
  8. ^ 東京トヨタ自動車アイシス試乗特典。
  9. ^ 作詞、作曲を手掛けている。

外部リンク



ありがとう

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/12/29 11:40 UTC 版)

ウィクショナリー
ウィクショナリーありがとうの項目があります。

ありがとう

グループ名
  • ありがとう (お笑い)
映像作品名
音楽作品名

関連項目


あ・り・が・と・う

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/06/27 13:31 UTC 版)

あ・り・が・と・う
中島みゆきスタジオ・アルバム
リリース 1977年 6月25日
ジャンル J-POP
レーベル AARD-VARK
キャニオン・レコード
プロデュース 川上源一
チャート最高順位
中島みゆき 年表
みんな去ってしまった
1976年
あ・り・が・と・う
1977年
愛していると云ってくれ
1978年

あ・り・が・と・う』は、1977年6月25日に発表された中島みゆきの3作目のオリジナルアルバムである。

解説

収録曲

  • 全作詞/作曲: 中島みゆき、編曲は各曲の()内を参照。
  1. 遍路(編曲:吉野金次)
  2. 店の名はライフ(編曲:吉野金次・福井峻
  3. まつりばやし(編曲:福井峻)
  4. 女なんてものに(編曲:吉野金次・福井峻)
    吉行淳之介との対談に触発されてつくった曲。
  5. 朝焼け(編曲:吉野金次・福井峻)
  6. ホームにて(編曲:福井峻)
    後にシングル「わかれうた」のB面としてリカットされる。
  7. 勝手にしやがれ(編曲:吉野金次)
  8. サーチライト(編曲:吉野金次・福井峻)
  9. 時は流れて(編曲:吉野金次)
    発売前に東京大学の学園祭で初披露された曲。

演奏者

  • 中島みゆき - Vocals
執筆の途中です この「あ・り・が・と・う」は、アルバムに関連した書きかけ項目です。加筆、訂正などして下さる協力者を求めています。(P:音楽/PJアルバム)




固有名詞の分類



関連した本

このページへのリンク
「ありがとう」に関連した用語
ありがとうのお隣キーワード
Weblioモバイル
QRコード
URL:【http://m.weblio.jp/
ケータイでバーコードを読み取るか、URLを直接入力してアクセスして下さい。
» モバイルで「ありがとう」を見る

_ _   


このページの著作権について
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2010 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのKOKIA (改訂履歴)、ありがとう (改訂履歴)、あ・り・が・と・う (改訂履歴)の記事を複製、再配布したのにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2010 Weblio RSS