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下北弁辞典

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あだる

下北弁 意味 用例 用例の意味・備考
あだる 脳卒中脳梗塞など脳血管系の疾病にかかる
(暖をとるため)火にあたる
わいのほのジジあだって10年さなる。
こっちゃ来て火さあだれ。
うちのおじいちゃん脳卒中になってから10年さなる。《名詞形は「あだり」》
こっちに来て火にあたりなさい。


津軽語辞典

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あだる 

方言 意味
あだる  あたる。火や宝くじや食にあたる。脳溢血脳梗塞などになる。






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