ウィキペディア |
あきづき型護衛艦 (2代)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/14 03:04 UTC 版)
• ESSM 短SAM
• 07式 SUM
を発射可能
(OYQ-11 ACDS+リンク 11/14/16)
(捜索用、FC用アンテナ各4面)
(バウ・ソナー+OQR-3 TACTASS)
対抗手段
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)
あきづき型護衛艦(あきづきがたごえいかん)は、海上自衛隊が取得中の新型の汎用護衛艦である。1番艦の進水前は、1番艦の予算計上年度に因んだ19DDや、基準排水量に因んだ5000トン型護衛艦と呼称されていた。
|
|||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||
- ^ 世界の艦船増刊 自衛艦100のトリビア 57頁
- ^ 多田智彦著 『進化する海自汎用護衛艦』軍事研究 2008年4月号 ジャパン・ミリタリー・レビュー
- ^ 護衛艦エンジンで便宜か 守屋前次官、検討要請 47news 2007年11月30日
[続きの解説]
「あきづき型護衛艦 (2代)」の続きの解説一覧
- 1 あきづき型護衛艦 (2代)とは
- 2 あきづき型護衛艦 (2代)の概要
- 3 装備
- 4 イージス艦の対空防御補完について
- 5 同型艦
あきづき型護衛艦_(2代)のページへのリンク