三省堂 大辞林 |
あかつめくさ 3 4 【赤詰草】
マメ科の多年草。ヨーロッパ原産。明治初年に渡来し、現在は野生化している。高さ約60センチメートル。葉は中央に V 字状の白斑をもつ三小葉からなる。夏、紅紫色で球形の花穂をつける。牧草・緑肥とする。ムラサキツメクサ。
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アカツメクサ
【仮名】あかつめくさ
【原文】red clover
Trifolium pratense。一部の文化圏において、その花が特定の医学的問題の治療に用いられてきた植物。更年期症状の緩和作用について研究されているほか、抗がん作用もあると考えられている。「purple clover(ムラサキツメクサ)」、「wild clover(野生のクローバー)」、「Trifolium pratense」とも呼ばれる。
【原文】red clover
Trifolium pratense。一部の文化圏において、その花が特定の医学的問題の治療に用いられてきた植物。更年期症状の緩和作用について研究されているほか、抗がん作用もあると考えられている。「purple clover(ムラサキツメクサ)」、「wild clover(野生のクローバー)」、「Trifolium pratense」とも呼ばれる。
あかつめくさと同じ種類の言葉
| ツメクサに関連する言葉 | キバナツメクサ アカツメクサ(あかつめくさ) コゴメツメクサ |
| クサに関連する言葉 | アカツメクサ(あかつめくさ) コゴメツメクサ マスクサ オオムラサキツユクサ ツユクサ |
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