三省堂 大辞林 |
あいきょう ―きやう 0 【愛郷】
あいきょう 3 ―けう 【愛▼嬌】/ ―きやう 【愛▽敬】
〔古くは「あいぎょう」。中世後期以降清音化していき、「敬」の意味が薄れるとともに、「嬌」の字も当てられるようになった。→あいぎょう(愛敬)〕
(1)表情や言動が愛らしく、人好きのすること。
「―のある娘」
(2)好ましさを感じさせたり、笑いを誘うような言動や表情。愛想。
「―を振りまく」「ご―に舞をひとさし」「空振りもほんのご―さ」
(3)商店で客の気を引くために行う、値引き・おまけ・催し物など。
(1)表情や言動が愛らしく、人好きのすること。
「―のある娘」
(2)好ましさを感じさせたり、笑いを誘うような言動や表情。愛想。
「―を振りまく」「ご―に舞をひとさし」「空振りもほんのご―さ」
(3)商店で客の気を引くために行う、値引き・おまけ・催し物など。
あいきょう ―きやう 0 【▼鱫▼
】
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出典:Wiktionary |
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