三省堂 大辞林 |
エイチ 1 [ H ・ h ]
エッチ 1 [ H ・ h ]
(1)英語のアルファベットの第八字。
(2)水素(hydrogen)の元素記号( H )。
(3)〔hard〕鉛筆の芯(しん)の硬さを表す記号( H )。
⇔B
(4)時間(hour)を表す記号。
「制限速度 40km/h」
(5)ヒップ(hip)を示す記号。
(6)(蛇口などで)熱い(hot)ことを表す記号( H )。
⇔C
(7)インダクタンスの単位ヘンリー(henry)を表す記号( H )。
(8)ヘクト(hecto)の略号( h )。
〔「変態」のローマ字書き hentai の頭文字から〕性的にいやらしいさま。また、そういう人。
「―な人ね」
H
(2) [hard]
鉛筆の芯の硬さを示す記号。→B→F→HB
(3) [henry]
インダクタンスのSI単位ヘンリーを表す記号。
(4) [hip]
ヒップを示す記号。→B→W
(5) [hydrogen]
水素の元素記号。
h
拡張子辞典 |
日本化学物質辞書Web |
水素
水素イオン
分子構造リファレンス |
- 物質名
- 水素
- 英語名
- hydrogen
- 元素記号
- H
- 原子番号
- 1
- 分子量
- 1.00794
- 発見年
- 1766年
- 原子半径(Å)
- 0.37
- 融点(℃)
- -259.14
- 沸点(℃)
- -252.87
- 密度(g/cm3)
- 0.0898
- 比熱(cal/g ℃)
- 3.45
- イオン化エネルギー(eV)
- 13.598
- 電子親和力(eV)
- 13.598
生物学用語辞典 |
ヒスチジン
タンパク質を構成すルアミノ酸の一種で、側鎖にイミダゾール環をもつ塩基性で芳香族的性質を持つアミノ酸。略号はHis, H
プランク定数
プロトンカリウムATPアーゼ
英訳・(英)同義/類義語:H+, K+-ATPase, H(+)K(+)ATPase
膜に存在するポンプ(輸送体)で、ATPのエネルギーを使って濃度勾配に逆らい、細胞外のカリウムイオンを細胞内に輸送する。輸送するカリウムイオンと逆向きに、水素イオンを細胞外に同時に搬出し、電気的中性を保つ。
水素イオン
英訳・(英)同義/類義語:hydrogenion, protonium ion
水素原子が電子1個を失ってできる陽イオン。原子核の陽子1個を持つことになる。水溶液を酸性にする。
重(H)鎖
隠語大辞典 |
H
H
H
- 女学生間にて夫のことをいふ。英語のHusband(ハズバンド)「良人」の頭字H(エイチ)を取つたものである。Hus(ハズ)ともいふ。〔情事語〕
- 女学生間で使ふ夫の意。即ちHusband(良人)の頭字Hを取つたもの。〔学生〕
- 〔学〕女学生間などにて云ふ言葉、英語の「ハスバンド」の頭文字にして、夫のことをいふ。
- 英語Husbandの頭文字で夫の事。〔女学生用語〕
- 女学生間にて夫のことをいふ。英語のHusband「良人」の頭字「H」を取つたものである。Husともいふ。
- 〔隠〕英語のhusband(夫)の略称。女学生間の語。
- 英語Husband(夫)の頭文字を採つた語、「あなた○○さんのH御覧になつて?」などと。
- (Husband)の略にて夫を云ふ。「ハズ」とも云ふ。
- Husband(夫)の頭文字にて夫を云ふ。
- 夫。(husband夫)の頭文字より女学生間に用ゆ。
- 夫。(husband夫)の頭文字より。〔女学生語〕
- ハズバンド、(Husband)の略称。ハズバンドの頭子を取りたるものにして、専ら女学生間の用語なり。例、「今日はうちのハズが留守なのよ」と言ふ時は夫が不在の意味。「あれが私のハズよ」といへば、「あれが私の夫です」の意味。
- 夫の意、即ちHusband(良人)の頭文字のHを取つたものである。「貴方の理想のエツチは?」など。
ウィキペディア |
H
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/23 15:00 UTC 版)
| H h H h | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Hは、ラテン文字(アルファベット)の8番目の文字。小文字は h。
目次 |
字形
2つの字形がある。
- 2本の縦棒とそれを中央で結ぶ横棒から成る。大文字は普通この字形である。
- 右の縦棒の上半分を欠く。右の角は丸まり、左の交点も同じ方向に丸まる。小文字はこの字形である。フラクトゥールは
のように、大文字、小文字ともこの字形である。
呼称
- ラテン語・ドイツ語・オランダ語・インドネシア語、スラヴ語:ハー
- フランス語: アッシュ
- イタリア語: アッカ
- スペイン語: アチェ
- 英語:aitch, eitch (エイチ) /eɪtʃ/
- アイルランド英語:haitch (ヘイチ) /heɪtʃ/
- ポルトガル語: アガー
- エスペラント・フィンランド語・スウェーデン語・ノルウェー語、デンマーク語:ホー
- 越南語:ハ
これらの呼称は
- ラテン語「ha」→後期ラテン語 "aha" → "ahha" → "accha"
- →イタリア語 "acca"
- →スペイン語 "acche" → フランス語 "ache" → 英語 "aitch"(初期の英語綴りは"ache"であったものの、発音は母音推移により古高ドイツ語āchから変化したと思われる)
というような推移によるものと考えられている。
音素
- ドイツ語や英語では原則として無声声門摩擦音[h]ないしその類似音を表す。ドイツ語では語頭以外で前に母音、またはt,rを伴うhは発音されない(複合語中のhは元の単語の発音に準ずる)。また、その前の母音を長く伸ばすように作用し、英語でもそうなる場合があり、この場合hの文字そのものは発音されない。
- ポーランド語では/x/
- 多くのロマンス語では発音されない。
- 多くの言語で、"ch", "ph" などのように他の子音字の後ろに置かれ、類似の別音を表す。摩擦音になることが多い。
- 他の子音字の後ろに置いて有気音を表すことがある。タイ語やヒンディー語などのローマ字表記で使用される。
- 中国語のピンインでは無声軟口蓋摩擦音を表す。
- 日本語のローマ字表記ではハ行の子音に用いる。但しヘボン式では「フ」の子音は他のハ行の子音と異なる為別の字 (F) を用いる。また、「ヒ」の子音も他のハ行の子音と異なるが、これには訓令式でもヘボン式でも他のハ行と同じHを用いる。長音の表記に使用する場合もある(佐藤='Satoh'という具合)。
- 朝鮮語のローマ字表記では初声の「ㅎ」に用いる。一般的ではないが、激音を示す為にも使用される表記法がある。
歴史
ギリシャ文字のΗ(エータ)に由来し、キリル文字のИとは共通の祖先を持つ文字である。現在のΗやИが母音字なのに対し、このHが/h/を表すのは、Ηの古い音韻(ヘータと呼ばれ、/h/を表した)に基づくものである。
Hの意味
学術的な記号・単位
- 水素の元素記号。
- 二十進数において、十七(十進数の17)を1桁(1文字)で表すのに用いられる。
- 100倍を表すSI接頭辞ヘクト(小文字)。
- インダクタンスのSI組立単位、ヘンリー(大文字)。
- 時間 (英:hour、仏:heure) を表す単位(小文字)。
- 例:1h23 = 1時23分。
- 自然科学でプランク定数(小文字)を表す (h = 6.6260693(11)×10-34 J·s) 。
- 自然科学では高さ (height)、磁場、エンタルピー、ハミルトニアン(Hamiltonian、大文字)を示す文字として用いられる。
- 天気図における高気圧 (High pressure area) の意。
- 洋楽の、ドイツ音名の1つ、「ハー」。イタリア式では「si」、日本式では「ロ」、英米式や中国式では「B」に相当。→ロ (音名)
- 音階の7番目の音であることから、音楽関係者の間で7を表す隠語として使われる。例:H(ハー)万=7万(円)
- 大文字太字のHあるいは
は、数学において四元数 (Hamilton) の全体を表す。 - コンピュータプログラムで数値リテラルが十六進数 (Hexadecimal) であることを示す接頭辞または接尾辞。(例:マイクロソフト系BASICにおける「&HC9」、Z80のアセンブリ言語における「0C9H」)
- C言語のヘッダファイル(ライブラリ)の拡張子。例 "stdio.h" = 標準入出力のライブラリ
- 接眼レンズの中で、ホイヘンス形式を表す。
- 真空管の端子の1つ。ヒータ (Heater)
- hパラメータ、h行列。
- 電磁気学の分野では磁場(磁界)を表す。
その他の記号
- 平成の略記。
- 鉛筆の芯の硬さを表す記号。Hard の頭文字。Fより硬く、以降硬くなるに従って2H、3H…となり、一番硬いのは9H。
- エッチの意(hentaiの頭字)。
- 高さ (Height)。⇔W(幅 Width)。
- スリーサイズのうちのヒップ (Hip) 。
- 湯 (Hot) を表す記号。
- ホテル (hotel) を指す記号。
- 写植において、歯 (0.25mm) の略。
- 国鉄・JR等の機関車で、動軸を8軸有するものの形式に付される記号。EH10、EH500、EH200。
- 水銀灯。構内電気設備配線用図記号 (JIS C 0303:2000) で用いられる。HID灯の図記号に傍記。
- 医用コンセント。構内電気設備配線用図記号 (JIS C 0303:2000) で用いられる。コンセントの図記号に傍記。
- 位置表示灯内蔵スイッチ。構内電気設備配線用図記号 (JIS C 0303:2000) で用いられる。スイッチの図記号に傍記。
- 電気業界で日立製作所を表す符丁。
- ホールド (hold) の略。
- 日本のプロ野球球団福岡ソフトバンクホークス (Hawks) の略号。
- ケッペンの気候区分における、高山気候を表す。
- 日本の地下鉄における駅ナンバリング制度では、札幌では札幌市営地下鉄東豊線(ToHo、東西線がTを使うため)、東京では東京地下鉄日比谷線 (Hibiya)、名古屋では名古屋市営地下鉄東山線 (Higashiyama) を表す。
- 水平対向エンジン (Horizontally Opposed Engine) の略。
- 石井竜也のオリジナルアルバム→H (石井竜也)。
- 「H」又は「コミックH」は、株式会社ロッキング・オン (rockin'on) から出版された雑誌。
- 田中康夫の小説→H (小説)。
- 浜崎あゆみのシングル。H (シングル)。
- フランスの自動車メーカーシトロエンが1947年から1981年まで発売していた貨物自動車→Hトラック(アッシュトラック)。
- 桜井まちこの漫画。→H-エイチ-。
- きんこうじたまの漫画。→H (アッシュ)。
- 2002年公開の韓国映画。→H [エイチ]。
- 英語の疑問詞におけるHow。詳しくは記事「5W1H」を参照のこと。
- ヒストリーチャンネルのロゴマーク。
- 韓国(Hanguk)の略称に使われることがある。
- ホームストレッチ (Homestretch) - 陸上競技場・競馬場・競輪場などで、決勝線のある側の略。HSとも。
符号位置
| 大文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 小文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| H | U+0048 | 1-3-40 | H H |
h | U+0068 | 1-3-72 | h h |
|
| H | U+FF28 | 1-3-40 | H H |
h | U+FF48 | 1-3-72 | h h |
全角 |
関連項目
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H+
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/27 09:17 UTC 版)
| 設立 | 不明 |
|---|---|
| 業種 | サービス業 |
| 事業内容 | ソフトウェア制作 |
| 売上高 | 不明 |
| 外部リンク | http://www.hplus.jp/main.html |
| H+ | |
|---|---|
| ジャンル | アダルトゲーム |
| 審査 | 不明 |
H+(エイチプラス)は日本のアダルトゲームブランドである。
作品一覧
関連項目
外部リンク
- 公式(18歳未満閲覧禁止)
H.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/23 01:19 UTC 版)
H.(エイチ)は、セガのゲームミュージックをアレンジし演奏することを目的として2001年に結成された、ゲームミュージック関連のサウンドユニットである。公式には[H.]の表記がよく使われている。
目次 |
概要
前身となるS.S.T.BANDが1993年に解散して以来、セガとしては約8年ぶりに結成したサウンドチームによるユニットである。元S.S.T.のメンバーであったHiroおよび光吉猛修も参加している。
2012年初冬には前身のS.S.T.のライバルとも言えるタイトー・ZUNTATAのメンバーが不定期的に配信しているUstream生放送にゲスト出演し、ZUNTATAの楽曲をH.が演奏し、逆にS.S.T.の楽曲をZUNTATAが演奏すると言うコラボレーションが実現した[1]。
メンバー
関連項目
- S.S.T.BAND - 事実上の前身。
- ZUNTATA - タイトーのサウンドチームの総称
- コナミ矩形波倶楽部 - コナミのサウンドチームの総称
- GAMADELIC - データイーストのサウンドチームおよびバンド
- ALPH LYLA(旧名はアルフ・ライラ・ワ・ライラ) - カプコンの楽曲を演奏するガールズバンド
- J.D.K.BAND - 日本ファルコムの楽曲を演奏するバンド
- SNK新世界楽曲雑技団 - SNKのサウンドチームおよびバンド
脚注
外部リンク
Ħ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/07 16:04 UTC 版)
(…H から転送)
| Ħ ħ Ħ ħ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Ħ, ħはラテン文字のHにバーを付した文字である。マルタ語で無声咽頭摩擦音を表すのに使用する(アラビア文字のحに相当)。
正書法以外での用法
小文字のイタリック
(ℏ Unicode U+210F、JIS X 0213 1-3-61)は、量子力学におけるディラック定数(換算プランク定数)を表す。
| 大文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 小文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Ħ | U+0126 | ‐ | Ħ Ħ |
ħ | U+0127 | 1-10-93 | ħ ħ |
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ヘッダファイル
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/12/17 22:46 UTC 版)
(…H から転送)
ヘッダファイル(英: Header file)は、特にC言語やC++でのプログラミングで使われるファイルであり、一般にソースコード形式をしていて、コンパイラが別のソースファイルの一部として自動的に展開して使用する。一般にヘッダファイルは、ソースファイルの先頭部分に書かれたディレクティブによってインクルード(その場に内容を展開)される。インクルードファイル(英: Include file)とも。
ヘッダファイルには、サブルーチンや変数やその他の識別子の前方宣言が含まれていることが多い。複数のソースファイルで宣言する必要のある識別子を1つのヘッダファイルに置き、必要に応じて個々のソースファイルがそのヘッダファイルをインクルードする。
C言語やC++では、標準ライブラリ関数はヘッダファイルで宣言されている。詳しくは、標準Cライブラリと標準C++ライブラリを参照されたい。
目次 |
背景
最近の多くのプログラミング言語では、プログラムはサブルーチンなどの小さなコンポーネントに分割されており、各サブルーチンは複数の物理的に分割されたファイルに配置され、個々にコンパイルされる。あるサブルーチンがそのファイル以外で定義された何かを使う場合、前方宣言や関数プロトタイプといった概念を導入する必要が生じる。例えば、あるソースファイルに次のように関数が定義されるとする。
int add(int a, int b) { return a + b; }
この関数を別のソースファイルで参照するには、関数プロトタイプで宣言する必要がある。従って、次のようになる。
extern int add(int, int); int triple(int x) { return add(x, add(x, x)); }
しかし、この単純な手法ではプログラマが add という関数の宣言を二箇所で管理しなければならなくなる。すなわち、実装が書かれたファイルとそれを使っているファイルである。その関数の定義が変更された場合、プログラマはプログラムのあちこちにある関数プロトタイプも全て更新しなければならない。
ヘッダファイルはこの問題を解決するものである。モジュール化されたヘッダファイルでは、そのモジュールが外部に公開する個々の関数、オブジェクト、データ型などの宣言をする。例えば、上記の例ではヘッダファイルには add の宣言が含まれるだろう。add を使っている各ソースファイルでは、そのヘッダファイルを #include ディレクティブを使って導入する。
#ifndef H_ADD #define H_ADD extern int add(int, int); #endif
#include "add.h" int triple(int x) { return add(x, add(x, x)); }
これにより保守の負担が低減される。定義が変更された場合、ヘッダファイルにある宣言だけを更新すれば済む(変更内容によってはそれだけでは済まないこともある)。ヘッダファイルは、その中で宣言されたものの実体が定義されているソースファイルにもインクルードされることがある。これにより、コンパイラが定義と宣言が一貫しているかをチェックできる。
#include "add.h" int add(int a, int b) { return a + b; }
一般にヘッダファイルはインタフェースだけを提示するのに使われ、そこで宣言されたコンポーネントの使い方をある程度解説する文書を(コメントなどで)含んでいることが多い。上記の例では、サブルーチンの実装は別のソースファイルにあり、個別にコンパイルされる。C言語やC++における例外としてインライン関数がある。多くの実装ではインライン関数の展開はコンパイル時にその定義がないとできない実装になっていることが多いためである。
代替手法
ヘッダファイル以外にも、他のファイルで定義された識別子の宣言にアクセスする方法はある。ヘッダファイルの場合、実装しているファイルと宣言しているヘッダファイルの二箇所の更新を同期させる必要がある。Javaなどの言語では、名前空間による命名体系を使ってインタフェースとクラス実装の対応をコンパイラが把握できるようにしている。
関連項目
外部リンク
- プログラムの構成 サン・マイクロシステムズ
- C++ header file inclusion rules
固有名詞の分類
…Hに関連した本
- ふたりエッチ 52 (ジェッツコミックス) 克・亜樹 白泉社
- だから僕は、Hができない。6: 死神と海水浴 橘 ぱん
- H+P(11): ‐ひめぱら‐ 風見 周