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+ANIMA
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/07/27 20:33 UTC 版)
| +ANIMA | |
|---|---|
| ジャンル | ファンタジー漫画 |
| 漫画 | |
| 作者 | 迎夏生 |
| 出版社 | メディアワークス |
| 掲載誌 | 電撃コミックガオ! |
| 巻数 | 全10巻 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
| ウィキプロジェクト | 漫画 |
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|---|
+ANIMA(プラス・アニマ)は、電撃コミックガオ!にて連載された迎夏生の漫画作品。
目次 |
概要
人の身でありながら動物の力を宿した+アニマの子供たちは旅の中で少しずつ大人になっていく。
登場人物
主人公とその仲間たち
- クーロ
- 11歳。カラスの+アニマ。ハスキー程度なら持ち上げて一緒に飛べる。生まれながらの+アニマであり、親がいないため教会で育てられた。相手が+アニマかどうかが分かる。つかみどころのない性格で、元気いっぱいでとても明るい。何も考えていなさそうだが、状況をごまかすため、しれっと嘘をつくちゃっかりさん。相手の言うことを尊重するためか、出て行くと言われれば止めないという素直な性格。かなりの食いしん坊で、かなりの量を食べる。特にリンゴは大好物で気絶しても放さない。黒い羽は『死の使い』として不吉な存在とされるため、偏見に良く遭う。ただし本人は気にしていない模様。アニマの印が両肩にあり、肩が隠れる服を着ない上、+アニマの力を頻繁に使うためばれる。一緒に旅をする+アニマを探して旅をしている。
- ハスキー
- 10歳。魚の+アニマ。人魚のように自由に水の中を泳げる。水中呼吸可能。そのためほぼ毎日、魚を獲るため水の中に潜っている。一見すると女性のような顔立ちをしているが男の子とのこと。女嫌いで、女に間違いられることを極端に嫌がる。性格はクールそうに見えるが頭に血が上りやすい。また、かなりの意地っ張り。武器はどさくさに紛れて盗ってきた棒で通称『クーロおしおき棒』(よくクーロをポンポコ叩いているため)。棒術を習ったことがあり、(冷静になれば)強い。宝石類が好きで、けっこうな目利き。大事なものは親から貰ったサファイアのピアス。礼儀作法もしっかりしているため、ナナは上流階級の出身だと思っている。ちなみにハスキーは偽名。
- センリ
- 15歳。クマの+アニマ。右腕に+アニマの印があり右腕を熊の手に変えられる。結構怪力。髪に青いビーズをつけていることからキムウンクルと思われる。左目に眼帯をしており、左のおなかに大きな傷跡が残っている。無口であまりしゃべらない。というよりボケっとしている。そのことを仲間から心配されている。クーロとは違った意味でつかみどころが無い。すぐに+アニマの力で解決しようとする節があるので、周りからよく止められる。血を飲むのが好き。昔は、大きなキャラバンで食事係をしていたらしい。そのため料理が得意。蛇も美味しく調理が可能。大事なものは本であり、各地でその本で押し花をしている。何かを探して旅をしている・・・らしい。
- ナナ=アルバ
- 10歳。コウモリの+アニマ。空を飛び、超音波を発したり、聞くこともできる(エコーロケーション可)。超音波だけではなく、遠く小さなの音も聞くことができる。また、超音波で人を昏倒させることも可能。かなりの高性能だが、本人は+アニマであることが好きではなく、使いたがらない。女の子らしくおしゃれには気を使っているが、背中から首にかけてあるアニマの印は、「目指すべきファッションと違う」とのこと(ハード系ではなく、リボンやフリルなどの、いかにも女の子という格好が好き)。針仕事が得意で、古着をリメイクして しょっちゅう服装を変える。酒癖の悪い父親に夜の森で追われ、殺されかけた時に+アニマになった。そのためコウモリの+アニマなのに夜の森はトラウマになっている。夢は玉の輿に乗ることらしい。
その他の登場人物
- ローズ
- +アニマの少女。作中では何の+アニマであるかは明記されていないが、猫科の動物である。爪が伸び、猫目になる。跳躍力等、運動神経が良くなる模様。頬と額にちょっとだけ縞がでる。女の子1人でアクセサリー類を行商している。自分でデザインもする。ただし、ハスキーいわく「安物」とのこと。ピニオンと言う弟がいる。
- ピニオン
- ローズの弟。センリに雰囲気が似ているらしい。センリと同じく無口。体が弱いので、ローズについて行かずにおじさんとおばさんの家に預けられている。見たものを記憶し、そのまま描く能力がありアスタリア研究所で軍事利用されそうになっている。
- ハーデン
- 元刀鍛冶。ガーディアンハートと言う名刀を作ったが・・・。現在は包丁や鋏などの日用品を作っている。+アニマに理解がある。
- マーガレット
- ハーデンの妻。仕事を探していたクーロとナナを雇った。
- マルカ=ブライトン
- +アニマが大好きという女性。+アニマを探して旅をしている。クーロたち一行に会い、それ以降、彼らにバレないように尾行している。どこかにクーロたちの動向を伝えている模様。クーロは会った事がある気がするらしい。
モス・マウンテン編
- イグナス=ヒースリーグ
- サイランドからモスマウンテンを守るために来た、アスタリアの軍人の男。
- シ=ムカラ
- シュロス族の長(オサ)でオオカミの+アニマ。男性。
- イグナスに試練を与える。
- ウパス
- トーア族(センリ、リイヤと同じ部族)。男性。サイランドの攻撃にあい、生き残ったのはウパスだけとなった。
- リイヤ
- センリの父親でクマの+アニマ。センリを守るためにセンリに殺された。
サイランド編
- クリスタラ
- 大きなキャラバンを率いる女商人で、+アニマに好かれている。センリは子供の頃の恩師。
- カザナ
- タカの+アニマ。男性。+アニマの自由のために新しい世界を作ろうとする。クリスタラを嫌っている。
- キーン
- サイランドの王子。昔ミルラをいじめていた。
- マレイン
- サイランド王二十二王妃であり、自殺したとされるミルラの母親。
アスター編
- フライ=グリーナ=エイト
- アスタリア国王の甥であり、+アニマ専門の研究員。政治には全く関心が無く、+アニマの研究ばかりしている。
- エイロン=ニュート
- フライの先生であり、クーロの出生の秘密を知っている。男性。
- ブランカ
- 地下都市(遺跡)で眠っていた人工生命体。フライ曰く「天使の+アニマ」。性別不詳。
作中用語
- +アニマ
- 動物の力を宿した人間のこと。異端者として排除され、人間扱いされないことも多い。
- +アニマになる条件
-
- 子供であること。
- 死に近い体験をすること。
- 近くに危機を脱出する能力を持つ動物がいること。
- +アニマでなくなる条件
- 生きていく上で必要でなくなること。
- アスタリア
- 国家。首都はアスター。
- +アニマについて見識はあまりなく、気味悪がったりしている。
- モス・マウンテン
- アスターとサイランドの国境の山岳地帯。
- キムウンクル
- モス・マウンテンに住む民族で、+アニマは+アニマであることに誇りをもつ。故に大人になっても+アニマであり続ける。
- サイランド
- 国家。首都はステラ。
- +アニマは奴隷扱いされている。
- 好戦的でモス・マウンテンに何度も攻め入っている。
サブタイトル
- 黒い天使と銀の姫
- 花畑の用心棒
- 子供たちの群
- 闇に響く声
- 3+1=?
- 蜂ノ巣館の秘密<1>
- 蜂ノ巣館の秘密<2>
- デザート・ローズ
- 風の翼<1>
- 風の翼<2>
- ガーディアン・ハート<1>
- ガーディアン・ハート<2>
- ハスキーの憂鬱
- 傷痕
- マギーコロシアム<1>
- マギーコロシアム<2>
- マギーコロシアム<3>
- マギーコロシアム<4>
- マギーコロシアム<5>
- リトルフラワー
- コンタクト
- リンゴの家
- 人魚に恋した少年<1>
- 人魚に恋した少年<2>
- テディベア
- モスマウンテン
- 眠るもの
- 木漏れ日の記憶
- 狂える獣
- きみを守るもの
- 山の向こう
- 雪の中の物語
- 闇のトンネル
- クリスタラとデイジー
- サイランドのオキテ
- マーケット
- Wish
- 6 years ago
- ステラ
- 緑の館
- 真夜中の告白
- 王城ミステリーツアー
- 断たれた階段
- 黒い爪
- 願いの行きつくところ
- 青い翼
- 天使の湖(前編)
- 天使の湖(後編)
- 幼なじみ(前編)
- 幼なじみ(後編)
- 白い影
- 開けちゃいけない宝箱
- 私のアニマ
- 結晶
- さよなら
- 羽ばたきの丘
特別収録作品
『月刊電撃コミックガオ!』2000年2月号~4月号に特別収録されている作品。作品名は同じだが、『+ANIMA』のパイロット版である。
- PARLLEL 1 紫岩に舞う
- PARLLEL 2 海に夢見る
- PARLLEL 3 闇に光る
関連項目
アニマ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/29 12:02 UTC 版)
( ANIMA から転送)
目次 |
分析心理学
分析心理学の創始者、カール・グスタフ・ユングは、「すべての中で最も顕著な自律性の集合体である。それは男性の女性との相互作用と女性への態度を影響と同様に、夢の中に現れる像としてそれ自身が現れる。アニマ・アニムスの過程を想像力の一つの源である」、とみなした。
ユングはまた、個性化における段階のたとえとして、影との出会いは見習い工による「習作」、そしてアニマとの出会いは名工による「傑作」である、とも述べている。
アニマ(anima)
男性の無意識人格の女性的な側面を元型と規定した。男性が持つ全ての女性的な心理学的性質がこれにあたる。
男性の有する未発達のエロス(関係の原理)でもあり、異性としての女性に投影されることもある。
幼年期の母の投影に始まり、姉妹、おば、グノーシス主義におけるソピアーまたは「叡智」と呼ばれる段階で結ばれる、教師の要素を持つ将来の性的伴侶及び続く関係に続く典型的な発展における四重の理論を唱えた。
アニムス(animus)
女性の無意識人格の男性的な側を意味する。
女性の有する未発達のロゴス(裁断の原理)でもあり、異性としての男性に投影される。
アニマと比べて集合的であり、男性が一つのアニマしか持たないのに対し、女性は複数のアニムスを持つとされた。
女性が精神の中に類似の、男性的な属性と潜在力であるアニムスを持つと信じた。
出典
フィルム・インタビューで、アニマ・アニムスの原形が、「ほんの僅かな意識」または無意識と呼んで、完全に無意識のものであるかどうかは明らかにしなかった。恋に落ちた男性が、女性自身よりも寧ろ自身の無意識の女性像であるアニマと結婚した事に気付き、後になって盲目な選択に後悔するのを例に出した。
関連項目
外部リンク
ナイトメア (バンド)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/22 09:10 UTC 版)
( ANIMA から転送)
| ナイトメア | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | メア |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック |
| 活動期間 | 2000年 - |
| レーベル | SPEED DISK/XXX RECORDS(2001年 - 2003年) 日本クラウン(2003年 - 2006年) バップ(2006年 - 2011年) HPQ(2011年 - ) |
| 事務所 | SPEED DISK(2001年 - 2003年) 株式会社シーブロック(2003年 - ) |
| 公式サイト | ナイトメア:Nightmare Official Site |
| メンバー | |
| YOMI(ボーカル) 柩(ギター) 咲人(ギター) Ni〜ya(ベース) RUKA(ドラムス) |
|
ナイトメア (NIGHTMARE) は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。avex所属。略称はメア。
目次 |
メンバー
柩:(ヒツギ、3月5日 - )ギター担当、リーダー。バングルカラーはレッド。
咲人:(サキト、6月29日 - )ギター担当、バングルカラーはブラック。
Ni〜ya:(ニーヤ/新弥、6月23日 - )ベース担当、バングルカラーはブルー。
RUKA(ルカ/瑠樺、6月9日 - )ドラム担当、バングルカラーはピンク。
経歴
2000年(平成12年)1月1日に結成[3]。バンド活動を通して知り合ったギターの咲人と柩が組むことになり、咲人の知り合いのベースのNi〜ya、柩の知り合いだったボーカルのYOMIが加わり、4人が中心となって結成された。ドラムは後輩が担当していた[4]。バンド結成当時、メンバーのほとんどはまだ高校生で[3]、最初はオリジナルではなくコピーバンドだった[5]。その後、後輩のドラムが受験のため脱退。同年11月、所属していた別のバンドを脱退したRUKAが加入し、現行のメンバーとなる[4][6]。仙台市を拠点とし、仙台MACANA、JUNK BOXを中心に活動していたが[6]、RUKAの加入以降、東京へ進出するなど活動の場を広げ[1]、インディーズでリリースした限定デモテープ、シングルを次々と完売させた[6]。なお当時は現在のスタイルとは異なり、世界観を作りこむため白塗りメイクのヴィジュアル系バンドであった[4]。
2003年(平成15年)、日本クラウンと契約。同年8月21日にシングル「-Believe-」でメジャーデビューを果たす。12月25日にはメジャー初のアルバム『Ultimate Circus』を発売。以降2006年(平成18年)まで日本クラウンに在籍し、シングル8枚、アルバム3枚、ベストアルバム1枚、DVD5枚を発表する(バップへ移籍後にも日本クラウンからベストアルバム1枚、DVD2枚が発表されている)。
2006年(平成18年)、バップへ移籍。移籍後に発売されたシングル「the WORLD/アルミナ」が、日本テレビ系アニメ「DEATH NOTE」のテーマソングに起用され、発売前には漫画「DEATH NOTE」連載元の「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にてRUKAのコメントが掲載された。この曲でオリコン週間チャート初登場5位と、自身初のトップ10入りを果たした。またフジテレビ系「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」に地上波ゴールデン帯の音楽番組に自身初となる出演を果たす。
さらに2007年(平成19年)に発売されたこのシングル曲を含むアルバム『the WORLD Ruler』はオリコン週間チャートで初登場6位を記録、続くシングルで同系列放送のアニメ『CLAYMORE』のテーマソングに起用された「レゾンデートル」はオリコン週間チャートで初登場3位と初のトップ3入りとなった。同年9月23日、初の日本武道館公演を行う[6]。
2008年(平成20年)、映画『20世紀少年』にロックバンド役で出演。岩手・宮城内陸地震被災地復興支援のためライブ会場で募金活動を行い、同年8月、日本テレビ系24時間テレビのチャリティ募金に133万4,048円を寄付[7]、9月には募金活動で集まった200万円を宮城県に寄付した[8]。
2009年(平成21年)も引き続きライブ会場でチャリティ募金活動を行い、ツアー最終日の8月29日、2度目の日本武道館公演が行われた[9]。
2010年(平成22年)1月1日、ナイトメア結成10周年を迎え、ジャイアニズムシリーズを全て網羅したベストアルバム『GIANIZM』を発売。1月9日、10周年の幕開けとなるさいたまスーパーアリーナ公演を行う[6][10]。8月25日に3度目となる日本武道館公演を行い、同日、バップ移籍後にリリースされたアルバム5作が欧州エリアで配信されることが決定した[11]。10月に2枚組のベストアルバム『Historical 〜The highest NIGHTMARE〜』を発売。11月に期間限定で渋谷に「ライカエジソン・NIGHTMARE×iPRESS CAFE」がオープンした[12]。12月には2010年(平成22年)(平成22年)3本目となる全国ツアーを成功させ、12月25日の幕張メッセ公演にて10周年を締めくくった[6]。
2011年(平成23年)3月11日にavexへの移籍を発表。新木場STUDIO COASTでライブを行う予定だったが、同日午後に発生した東日本大震災により急遽中止となる[13]。メンバーの故郷である宮城県も壊滅的な被害を受けたこともあり、震災3日後の3月14日、オフィシャルサイト上でメンバーからコメントが発表された[14]。3月31日、中止となった新木場STUDIO COASTのライブを「Nightmare 東日本大震災支援LIVE「publish & recover!」と改めて振替公演を行い、収益の一部を「あしなが育英会」の津波遺児募金に寄付することが発表された[15]。同年5月18日、avex移籍後第1弾シングルVERMILION.を発売させ、同年11月23日、avex移籍後初となるアルバム「NIGHTMARE」を発売させ12月からはアルバムに向けてのツアーを行なった。
2012年(平成24年)ツアーの最終日となる3月2日には4度目となる日本武道館公演を行った[16]。
概要
メンバー全員がX JAPANやLUNA SEAから影響を受けていると公言しており、作曲は主にコンポーザーである咲人、RUKAが担当[17]。作詞は咲人、RUKA、黄泉に加え、柩もいくつか提供している。 歌詞は、社会批判的なものから悲恋歌まで幅広いが、痛みや傷、喪失感や虚無感を捉えた内容が多い[18]。また、「わすれな草」や「M-aria」などRUKAが作詞した曲のいくつかは、彼のかつての実話が描かれている。 楽曲においてはマイナーメロディーの曲が多い[18]。代表的な曲としてはジャイアニズムシリーズがあり、曲のタイトルとしてジャイアニズム痛=ジャイアニズム2、ジャイアニズム惨=ジャイアニズム3など数字を当てはめている。なおジャイアニズム1は=自傷(少年テロリスト)の事であり、また4作目も欠番扱いだったが「YOMIが歌えない」という理由で正式に音源化されなかったものの、ベストアルバム『GIANIZM』で正式に音源化されている。
また、ファンクラブ限定ライヴやファンクラブ旅行内では、バンド内での特別セッション、カッペロ、M魔王withHOIZなどのユニットも組まれている。
作品
詳細は各作品の項目を参照。
シングル
| 発売日 | タイトル | 備考 | |
| 1st | 2003年8月21日 | - Believe - | オリコン週間ランキング初登場24位 |
| 2nd | 2003年11月21日 | 茜/HATE/Over | オリコン週間ランキング初登場25位 |
| 3rd | 2004年4月21日 | Varuna | オリコン週間ランキング初登場29位 |
| 4th | 2004年7月22日 | 東京傷年 | オリコン週間ランキング初登場21位 |
| 5th | 2004年10月21日 | シアン | オリコン週間ランキング初登場22位 |
| 6th | 2005年4月1日 | 時分ノ花 | オリコン週間ランキング初登場21位 |
| 7th | 2005年8月10日 | Яaven Loud speeeaker | オリコン週間ランキング初登場23位 |
| 8th | 2005年12月7日 | livEVIL | オリコン週間ランキング初登場29位 |
| 9th | 2006年10月18日 | the WORLD/アルミナ | DEATH NOTE OPテーマ/EDテーマ |
| 10th | 2007年6月6日 | レゾンデートル | CLAYMORE OPテーマ |
| 11th | 2007年10月3日 | このは | オリコン週間ランキング初登場4位 |
| 12th | 2007年11月7日 | DIRTY | 魔人探偵脳噛ネウロ OPテーマ |
| 13th | 2008年9月17日 | Lost in Blue | 魍魎の匣 OPテーマ |
| 14th | 2008年12月3日 | NAKED LOVE | 魍魎の匣 EDテーマ |
| 15th | 2009年9月22日 | Rem_ | オリコン週間ランキング初登場3位 |
| 16th | 2010年6月23日 | a:FANTASIA | オリコン週間ランキング初登場5位 |
| 17th | 2011年5月18日 | VERMILION. | エイベックス移籍第1弾シングル |
| 18th | 2011年9月7日 | SLEEPER | ジェムケリーCMソング |
| 19th | 2012年2月29日 | mimic | オリコン週間ランキング初登場9位 |
アルバム
| 発売日 | タイトル | 備考 | |
| 1st | 2003年12月25日 | Ultimate Circus | |
| 2nd | 2004年12月21日 | リヴィド | |
| 3rd | 2006年2月26日 | anima | |
| 4th | 2007年2月28日 | the WORLD Ruler | |
| 5th | 2008年5月21日 | Killer Show | |
| 6th | 2009年5月13日 | majestical parade | |
| 7th | 2011年11月23日 | NIGHTMARE |
ベストアルバム
| 発売日 | タイトル | 備考 | |
| 1st | 2006年5月10日 | ジャイアニズム 〜ナイトメアのくせに生意気だぞ〜 | |
| 2nd | 2006年6月21日 | ジャイアニズム〜お前の物は俺の物〜 | |
| 3rd | 2006年6月21日 | ジャイアニズム〜俺の物は俺の物〜 | |
| 4th | 2008年1月30日 | ナイトメア 2003-2005 シングル・コレクション | |
| 5th | 2010年1月1日 | GIANIZM | |
| 6th | 2010年10月20日 | Historical 〜The highest NIGHTMARE〜 |
ライヴCD
- 極東シンフォニー 〜the Five Stars Night〜@BUDOKAN(2008年2月27日)
- 完全予約限定盤、武道館衣装ピース付レプリカSTAFFパスランダム封入。
- NIGHTMARE 10th anniversary special act vol.1 GIANIZM 〜天魔覆滅〜(2010年8月25日)
- トレーディングカード封入、10周年スペシャルクーポン券付。
- NIGHTMARE TOUR 2011-2012 Nightmarish reality TOUR FINAL@NIPPON BUDOKAN(2012年6月6日)
DVD
- Ultimate Circus Final 渋谷公会堂 03.12.12(2004年2月25日)
- love [CLIP]per(2004年12月22日)
- TOUR CPU 2004GHz(2005年3月9日)
- love [CLIIP]per(2005年3月9日)
- 天下大暴走(2005年12月21日)
- TOUR 【anima】lism at Zepp Tokyo-2006.03.16-(2006年6月28日)
- love [CLIIIP]per(2006年12月6日発売)
- TOUR 2006【ジャイアニズム痛】at NHK HALL(2007年1月1日)
- VISION OF the WORLD RULER at東京国際フォーラムA(2007年9月12日)
- 極東シンフォニー〜the Five Stars Night〜@BUDOKAN(2008年3月12日)
- 2パターンリリース、完全予約限定版5大特典付、BOX仕様、通常版ステッカー付
- TOUR 2008 Grand killer show@東京国際フォーラム ホールA(2008年12月17日)
- love [CLIP]perIV(2009年3月18日発売)
- love [CLIP]perV(2009年8月26日発売)オリコンチャート20位
- PARADE TOUR FINAL“MAJESTIC"@日本武道館(2009年12月2日発売)
- NIGHTMARE 10th anniversary special act vol.1 GIANIZM 〜天魔覆滅〜(2010年8月25日発売)
- 2パターンリリース、完全予約限定盤スペシャルボックス、DVDonly
- NIGHTMARE TOUR 2011-2012 Nightmarish reality TOUR FINAL@NIPPON BUDOKAN(2012年6月6日発売)
参加オムニバス
| タイトル | 発売日 | 参加楽曲 |
|---|---|---|
| SENDAI CITY ROCK HERO'Z | 2001年12月21日 | 裏・勿忘草~ノーカット~ |
| ばんどやろうぜ | 2002年2月 | ジャイアニズム |
| Decadence 2002 | 2002年3月14日 | クラッシュ!ナイトメアチャンネル(FM) |
| SHOCK JAM CD Edition.1 | 2002年10月1日 | 君といた季節 再.絵空事 |
| Shock Edge 2002 | 2002年10月21日 | 自傷(少年テロリスト) |
| V-ROCK Disney | 2011年9月14日 | Friend Like Me,The Sorcerer’s Apprenti |
ライヴ会場限定販売CD
- Star[k]night(2007年9月23日)
インディーズ時代の作品
インディーズのCD作品は「vice」を除いて全てSpeed-disk(XXX RECORDS傘下レーベル)からの流通で、現在全作品販売・生産終了、廃盤。
デモテープ
- Night mare
- サバト
- 断罪
- 赤鼻のトナカイ
- 夜宴
- 夜宴〜サバト〜
- 懺悔 (500本限定)
シングル
- vice
- 犯行期(2001年10月21日発売)(3000枚限定)
- 自由奔放天真爛漫(2002年2月21日発売)(5000枚限定)
- ガイア-Zenith Side-(2002年6月5日発売)(3000枚限定)
- ガイア-Nadir Side-(2002年8月21日発売)(3000枚限定)
アルバム
ベストアルバム
配布CD
- 5+1=?
- 江頭2:50がゲストとして参加している。
ライヴ・イベント
- 2002年 お前の物は俺の物、俺の物も俺の物
- 2002年 生きるか死ぬか!?俺とお前のランデブー
- 2002年 カップリング東名版 TOUR 2002「sacred decide」
- 2002年 OI ONE SHINJUKU KERA SHOP ARENA EVENT
- 2002年 -子孫繁栄-
- 2002年 -異文化コミュニケーション-
- 2002年 -大成功 異文化コミュニケーション-
- 2002年 5+1=?
- 2003年 BATTLE TOUR 2003
- 2003年 BATTLE AX
- 2003年 TOUR「ジャイニズム」〜お前のナニは俺のナニ?〜
- 2003年 stylish wave's03 夏の陣
- 2003年 SPEED DISK PS COMPANY TOUR 2003
- 2003年 サマーツアー2003"〜鳴カヌナラ 殺シテシマエ ホトトギス〜"
- 2003年 Tour "Ultimate Circus"
- 2004年 天下迷走〜我等、馬車馬ノ如ク〜
- 2004年 TOUR CPU 2004GHz
- 2004年 BEAT SHUFFLE LIVE SIDE 2004
- 2005年 赤い夜
- 2005年 黒い夜
- 2005年 〜真冬の屋内〜
- 2005年 stylish wave'05 「Mousa 誕生」
- 2005年 誤連乃夜叉〜at the sacrifice of all〜
- 2005年 天下大暴走〜我等、馬鹿ノ如ク〜
- 2005年 跡見学園女子大学 2005年紫際
- 2005年 極東 暴れ納め〜ナイトメア2005ラストツアー〜
- 2005年 BEAT SHUFFLE LIVE SIDE 2005〜7th Anniversary〜
- 2006年 Tour2006[anima]lism
- 2006年 2006TOUR 「ジャイアニズム痛」
- 2006年 to the shining WORLD
- 2006年 BEAT SHUFFLE LIVE SIDE 2006〜8th Anniversary〜
- 2007年 TOUR2007 the World RULER
- 2007年 TOUR 2007『the WORLD RULER』"encore."
- 2007年 BUDOKAN SPECIAL LIVE 2007 極東シンフォニー 〜the Five Stars Night〜
- 2007年 Tour 2007 'st.DIRTY influence'
- 2008年 ZEPP TOUR「six point killer show」
- 2008年 LIVE HOUSE TOUR 2008-Killer Show
- 2008年 TOUR 2008 Grand killer show
- 2008年 2008 killer show final NIGHT FUCKER [8]
- 2009年 2009 the 9th new departure
- 2009年 LIVE HOUSE TOUR 2009 PARADE OF NINE [9]
- 2009年 TOUR 2009 PARADE〜Start of [X]pest eve〜 [9]
- 2009年 NIGHTMARE PARADE TOUR FINAL "MAJESTIC" [9]
- 2009年 NIGHTMARE 10th anniversary special act vol.0 -BIRTHDAY-
- 2010年 NIGHTMARE 10th anniversary special act vol.1 GIANIZM 〜天魔覆滅〜
- 2010年 Request of "GIANIZM" the Tour [10]
- 2010年 NIGHTMARE 10th ANNIVERSARY SPECIAL ACT VOL.2 re:START of TELL[ALL]ISM [11]
- 2010年 NIGHTMARE 10th ANNIVERSARY SPECIAL ACT VOL.3 Historical 〜The highest NIGHTMARE〜 [11]
- 2010年 NIGHTMARE 10th ANNIVERSARY SPECIAL ACT FINAL Historical 〜The highest NIGHTMARE〜in Makuhari Messe [6]
- 2011年 FCライブ
- 2011年 Nightmare unexpected LIVE 「publish!」
- 2011年 NIGHTMARE Tour 2011 the time rewind to ZERO [15]
- 2011年 氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ジャイアン vs ブタゴリラ〜 [19]
- 2011年 NIGHTMARE Tour 2011 ZEPPELIN.
- 2011年 little HEARTS. 3rd Anniversary「MY little HEARTS. Special Edition Vol.3」[20]
- 2011年 NIGHTMARE TOUR 2011-2012 Nightmarish reality [21]
- 2012年 NIGHTMARE TOUR 2011-2012 Nightmarish reality
- 2012年 NIGHTMARE Tour 2012 To Mimic The Past
テレビ・ラジオ
- jack in the box!
- ナイトメアのFM ROCK KIDS
- 馬鹿の魂 百までも
- 咲人は自身が主題歌を担当したアニメ「魔人探偵脳噛ネウロ」で街の通行人役を演じていた。
- Welcome to killer show
- 2008年5月18日21:00 - 21:30、サンテレビジョンで放送された。メジャーデビュー、武道館公演、アルバム『Killer Show』について5人のインタビューが収録された番組。発売前の『Killer Show』収録曲の断片を聞くことができた。
- ハイパーナイトメア(2008年11月 - 2009年12月)
- ナイトウェアでナイトメア
- ニコニコ生放送にて月一で放送されている。1月で終了。
- 爆烈!ナイトメア
- ニコニコ生放送にて月一で放送。柩がMCを担当。
- TVCM
- 2011/08〜ジェエリーブランドのジェムケリーのTVCM出演が決定。
映画
- 20世紀少年 第1章(2008年) - ロックバンド 役
脚注
- ^ a b “INTERVIEW(2)ヴィジュアル系のイメージを広げたい”. TOWER RECORDS ONLINE (2010年10月20日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “YOMI (ナイトメア) 直筆アンケート”. So-net music VISUAL (2007年10月5日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b c “特集 Special Feature ナイトメア”. Vif ROCK MUSIC NAVIGATION SITE (2010年). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b c “今明かされる、ナイトメアの衝撃白塗り時代!”. So-net music VISUAL (2007年). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “ナイトメアインタビュー”. Neowing (2006年). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b c d e f g “avex network ナイトメア プロフィール”. avex network (2011年). 2011年7月22日閲覧。
- ^ “ナイトメア、『24時間テレビ』に130万円寄付”. BARKS (2008年9月1日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b ““仙台のドブネズミ”が故郷に恩返し。ナイトメアが宮城県庁に200万円寄付”. BARKS (2008年9月29日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b c d “ナイトメア、チャリティ募金を2009年も実施”. BARKS (2009年5月18日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b “ナイトメア、結成10周年イヤー春のツアーが決定”. BARKS (2010年1月18日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b c “ナイトメア、結成10周年でついに欧州一挙解禁”. BARKS (2010年8月17日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “ナイトメア、期間限定カフェが渋谷にオープン”. BARKS (2010年11月4日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “ナイトメア、本日の新木場コースト公演が中止に”. BARKS (2011年3月11日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “宮城県出身のナイトメア、「地元民負けんな!!」”. BARKS (2011年3月16日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b “ナイトメア、「今年だけじゃなく長いスパンで」震災復興支援を誓う”. BARKS (2011年4月19日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “ナイトメア、移籍後初の武道館公演で8500人熱狂”. ORICON STYLE (2012年3月3日). 2012年3月8日閲覧。
- ^ “INTERVIEW(4)哀愁漂うメロディーが好き”. TOWER RECORDS ONLINE (2010年10月20日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ a b “LONG REVIEW ナイトメア『10th anniversary album Historical 〜 The highest NIGHTMARE 〜』”. TOWER RECORDS ONLINE (2010年10月20日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “「ジャイアン対ブタゴリラ」氣志團企画にナイトメア参戦”. livedoor.com (2011年6月20日). 2011年7月19日閲覧。
- ^ “V系ショップ「little HEARTS」3周年記念イベント開催迫る”. BARKS (2011年10月27日). 2011年11月6日閲覧。
- ^ “NIGHTMARE、avex移籍第1弾アルバムのミュージックビデオが放送自粛へ”. BARKS (2011年11月1日). 2011年11月7日閲覧。
外部リンク
- ナイトメア Official Web Site - 公式ウェブサイト
- エイベックスによる公式ページ
- バップによるアーティストページ
- 日本クラウンによるアーティストページ
- jack in the box! - ラジオ番組サイト
- Nightmare Official MySpace
- The LEGENDARY SIX NINE Official Site (日本語)
- Sendai Kamotsu Official MySpace
- CBC Radio "Hyper Nightmare" (日本語)
- Nightmare artist database+ at musicJAPAN+ (英語)
- Nightmare Fan website (英語)
- Nightmare Fan Website (英語)
- NaitoUSA: The Unofficial U.S. Street Team (英語)
- Nightmareitalia: The Unofficial Italian Street Team
- Nightmareitalia: The Unofficial Italian Street Team on twitter
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